blogぼちぼちいこか/伊勢志摩不登校ひきこもりを考える会 - 2011/08

サークルぼちぼちいこか/伊勢志摩不登校ひきこもりを考える会




2011年08月15日(Mon)▲ページの先頭へ
【ぼちぼちいこか】おススメbooks (6)
51
岩川直樹 著
『感情のABC』
 草土文化   2002年  \1,500+税
・日常的になじみのある様々な感情との付き合い方を、身近な例を引きながら軽いエッセイ風にまとめてある本です。あまり深刻にならずに、でも「ああ、そうだよなぁ…」という感じで日常の行動について振り返る機会を提供され、ちょっと考えさせてくれます。


52
A・スマナサーラ 著
『怒らないこと』
 サンガ新書 2006年 \700+税
・上座仏教の立場から、現代の日本の社会に蔓延する「怒り」をとらえ、様々な矛盾の中でも、あえて「怒らない」を貫くことで心の平安を得ることが可能となることを教えてくれる本です。著者の言う【怒り】は嫉妬や後悔なども含む一般のイメージよりは広いものですが、いろいろと考えさせてくれる一冊です。


53
辻 信一 著
『「ゆっくり」でいいんだよ』
 ちくまプリマー新書 2006年  \760+税
・スローライフの立場から、現代の日本の社会に蔓延する「忙しさ」の問題をとらえ、『星の王子さま』やエンデの『モモ』、ブータン王国の生活とGNH(国民総幸福)なども例に引きながら、あえて効率を求めずにゆっくりと時間をかけることの大切さを考えさせてくれる本です。1992年の地球環境サミットにおいて当時12歳でスピーチをした少女セヴァンの言葉と彼女の生き方も胸をうちます。自分と時間、生き方、環境についていろいろと考えさせてくれる一冊です。


54
藤本 修 著
『メンタルヘルス』
 中公新書 2006年  \740+税
・学校や家庭や職場でのストレスを見つめ直し、その構造を明らかにしながら、心の安定を保つためにどのような対処をしていくかについて書かれてある本です。不登校やニートなどにも触れてあり、生活の場においてどのように対処するかを考える参考となる一冊です。


55
栗坪良樹 著
『親ばなれ 子ばなれ』
 集英社新書 2006年  \700+税
・副題に〈寺山修司と家族プログラム〉とありますが、寺山修司の言葉などもからませながら自立ということを考えさせてくれる本です。直接不登校やひきこもり、ニートなどに触れてあるわけではありませんが、自立の問題は時期がきたらある程度考えはじめなければならない課題でもあります。それを考える参考となる一冊です。


56
大野 裕 著
『不安症を治す』
 幻冬舎新書 2007年  \720+税
・他者と接したり関係を結ぶのに不安を感じたり、対応に悩んだり、苦痛を感じたりする人々に対して、医学的な立場からそれを和らげる方法やステップを書いてくれてあります。不登校やひきこもり、ニートの問題では、対人恐怖やパフォーマンス恐怖は精神的に大きな比重を占める場合が少なくありません。それを考える参考となる一冊です。


57
香山 リカ 著
『「悩み」の正体』
 岩波新書 2007年  \700+税
・競争を煽り、効率性のみを重視する現実の中で心の余裕を失って生じる様々な「悩み」の背景を整理し、それときちんと向き合い、付き合っていくためのヒントを与えてくれる本です。周囲に合わせることを意識しすぎて見失っていたことを再確認することでかなり軽減される「悩み」もあり、それらも含めて、「悩み」を考える参考となる一冊です。


58
A・スマナサーラ 著
『心は病気』
 サンガ新書 2006年  \700+税
・テーラワーダ仏教の長老A・スマナサーラが弱くて壊れやすい心を守り、育てていくためのヒントを上座仏教の立場から語ってくれている本です。日常の具体的な事例もたくさんあげながら、どのように考えればいいか、あるいは行動すればいいかを考えさせてくれます。


59
谷川俊太郎 著
『せかいはひろし』
 あかね書房 1978年  \971+税
・詩人の谷川俊太郎の文に和田誠が絵をつけて作られている絵本です。ひろしという男の子が迷子になった外国人の男の子の家をさがしてあげる…という物語なのですが、言葉の通じない男の子のために家を探してあげようとするひろしの行動と、途中の道草、混乱が読んでいて微笑ましくなります。同じペアで『けんはへっちゃら』『とおるがとおる』という本も出版しています。


60
吉田たかよし 著
『話し上手は「相づち」が9割』
 宝島社新書 2007年  \700+税
・他人とのコミュニケーションを上手く進める「技術」としての「相づち」を丁寧に整理し、そのノウハウを教えてくれる本です。相手の話を丁寧に聞くことによって関係は深まっていきますが、ちょっとした聞き方の工夫が相手の話をどんどん引き出していきます。ちょっとしたことですが、意外に気付いていない大切なことを教えてくれます。


2011年08月14日(Sun)▲ページの先頭へ
【ぼちぼちいこか】おススメbooks (5)
41
諸富祥彦 著
『生きるのがつらい。』
 平凡社新書    2005年  \720+税
・真面目すぎるから辛くなったり苦しくなったりしている、そんな大人や子どもたちが思いの他たくさんいます。それに対して周囲は「前向き」に励ましがちですが、そうではなく、その辛さや苦しさを認めて「後ろ向き」な思いの「居場所」を心につくることから出発しようというのが著者のスタンスです。苦しんでいる本人にとっても、また周囲にいる人にとっても、この本は、何らかのヒントを与えてくれるかも知れません。マニュアルとしてではなく、きちんとと自分なりに消化することができれば、色々と参考になる一冊だと思います。


42
香山リカ 著
『〈いい子〉じゃなきゃいけないの?』
 ちくまプリマ―新書    2005年  \700+税
・真面目で大人しく聞き分けの良い〈いい子〉でいることの問題を精神科医の著者が現場からの事例を挙げながらわかりやすく述べてくれています。自分が〈いい子〉している人や、自分の子どもが〈いい子〉過ぎないか気になる人にはぜひ進めたい一冊です。この本をきっかけにして〈いい子〉についてもう一度考え直してみるのも良いかもしれません。


43
生田 哲 著
『「うつ」を克服する最善の方法』
 講談社+α新書    2005年  \838+税
・抗うつ薬SSRIに頼りすぎることの問題点を、具体的な事例を上げて説明すると共に、SSRI以外でそれなりにうつ克服の成果をあげる食物や運動の例を、自分の体験も交えながら説明してくれています。誰でも気分が落ち込んだり、軽いうつになったりすることはありますが、この本を参考にすれば、自分や周囲の人のサポートだけで何とかできる場合もあるかもしれません。ただ、医療にも大切な役割がありますし、その判断を無視しても良いということではありませんので、その点はご注意願います。


44
白川一郎 著
『日本のニート・世界のフリーター』
 中公新書ラクレ    2005年  \780+税
・若い世代の就業問題について、ヨーロッパやアメリカの実情や政策なども丁寧に紹介しながら、日本の若年雇用の現実と課題について真摯に向き合っている本です。自分自身や家族の就労に直接役立つ本ではありませんが、就労の問題を考えるにあたり、広い視野と整理しやすい視点を提供してくれます。


45
長山靖生 著
『「日本の私」をやり直す』
 中公新書ラクレ    2006年  \720+税
・フリーターやニートを含む現代日本の様々な問題について、あらためて見つめ直し、考え直していこうとしている本です。直接不登校やひきこもりについて詳細に分析し方向性を探ろうという本ではありませんが、背景として横たわっている日本の現実を考えるにあたり、広い視野と整理しやすい視点を提供してくれます。


46
尾木直樹 著
『思春期の危機をどう見るか』
 岩波新書    2006年  \780+税
・現代日本の様々な環境の変化の中で深刻化している若い世代の問題や事件について、様々な事例を丁寧に見つめ直しながら、あらためて「思春期」の意味を問い直していこうとしている本です。ニートの問題などにも触れながら、日本の現実の上に立って今後の方向性を考えるにあたり、整理しやすい視点を提供してくれます。


47
筑紫哲也 著
『スローライフ 〜緩急自在のすすめ』
 岩波新書    2006年  \700+税
・効率化やスピード最優先で進むの現代日本の社会の姿について、ゆったりとしたスピードで生きていく様々な事例を紹介しながら考え直していこうとしている本です。直接、不登校やひきこもり、ニートの問題には触れていませんが、今後の方向性を考えるにあたり、大切な視点を提供してくれます。


48
福田 健 著
『「場の空気」が読める人、読めない人』
 PHP新書    2006年  \700+税
・実際のコミュニケーションの場での具体的な事例に即しての注意点が書かれている本です。直接、不登校やひきこもり、ニートの問題には触れていませんが、当事者が自身を持っていないことが少なくない他者との関わりについて、【コミュニケーション技術】としてのヒントやノウハウを提供してくれます。


49
冷泉彰彦 著
『「関係の空気」「場の空気」』
 講談社現代新書  2006年  \720+税
・実際のコミュニケーションの場での具体的な事例を分析しながら現代社会を見つめ、あわせて様々な関係や「場」でのコミュニケーションについての注意点や提案が書かれている本です。直接、不登校やひきこもり、ニートの問題には触れていませんが、当事者が自信を持っていないことが少なくない他者との関わりについて、【コミュニケーション技術】としてのヒントを提供してくれます。


50
寺内義和 著
『されど波風体験』
 幻冬社ルネッサンス 2005年  \1,600+税
・いろいろな問題を抱えながらも仲間との関わりに恵まれて、自分を変えていった高校生たちとそれを支えた大人たちの姿(愛知県の私学運動)を紹介しながら、「学力」や生きていくことの意味について考えさせてくれます。同じ著者の『大きな学力』という本も合わせて読んでいただくと一層よく分かるのではないかと思います。



2011年08月13日(Sat)▲ページの先頭へ
【ぼちぼちいこか】おススメbooks (4)
31
齋藤 孝 著
『コミュニケーション力』 
 岩波新書 赤915  2004年 \700+税
・ちょっとした知識があることでずいぶん積極的になれるばあいがあります。自分でも考える必要はありますが、他の人とのコミュニケーションをする際にヒントになることをいろいろと紹介してくれています。理解しあい伝え合うことの大切さと、その際に気をつけたい気配り・心配りについて考えさせてくれる本です。


32
矢幡 洋 著
『自分で決められない人たち』
 中公新書ラクレ149  2004年   \740+税
・「依存」の問題と日本社会の現実について、具体的な事例もからめながら書かれてあります。自分自身を振り返ってみても、あるいは他の人との関わりの場面においても、色々と気をつけたい点や、対応の際の気配り・心配りについて考えさせてくれる本です。


33
宝彩有菜 著
『気楽なさとり方10のステップ』
 講談社+α文庫  2004年   \686+税
・生きていく中での苦しみや辛さには「欲」が関わっています。その欲と上手に付き合うことで苦しみや辛さの「流れ」を変えられる。そのための考え方や行動の仕方のヒントがわかりやすく書かれてあります。例えば、何に対しても終わりに「ありがたいことだ」を付け加えてみることで苦しみや辛さや怒りの感情の流れに翻弄されずに一息つくことができます。そこから、自分自身や周りの人について、色々と気をつけたい点や、対応の際の気配り・心配りなどができるゆとりが生まれるかも…。そんなことについて考えさせてくれる本です。


34
斉藤弘子 著
『器用に生きられない人たち』
 中公新書ラクレ 163  2005年 \740+税
・毎日の生活の中で何となく生きづらさを感じている人の数は増加しているのではないかと思われます。その生きづらさを20程の例にわけ、それぞれについて改善していくのに必要な考え方や行動の仕方のヒントがわかりやすく書かれてあります。必ずしも個別の事例にそのまま適応させるのは良くないかも知れませんが、背景などで共通する部分を考えながら、これからのステップについて工夫する参考にするのには良いのではないかと思われます。自分は「不器用」かも知れない、と思う方は一読してみても良いかも知れません。


35
島田裕巳 著
『不安を生きる』
 ちくま新書 530  2005年   \700+税
・現代日本は不安に満ちているとの認識から始まって、毎日の生活の中での息苦しさや生きづらさの背景を「不安」をキー・ワードに対話形式で判りやすく分析してくれています。そしてその中で覚悟を決める事で、「不安」を抑圧したり「不安」から逃げたりせずに生きていくヒントも書かれてあります。必ずしも個別の事例にそのまま適応させるのは良くないでしょうが、自分自身の現実を見つめて、これから生きていく上での参考にするのには良い本ではないかと思います。


36
河合隼雄 著
『父親の力 母親の力』
 講談社+α新書   2004年  \838+税
・現場の臨床心理士の質問に著者が答えていく形で書かれた本です。家族や父親、母親がおかれている現実と、その中で生きる子どもたちの姿を見つめながら、様々な問題に対処していく道筋についても示唆を与えてくれる本です。本の中にある「犯人探し」ではなく「みんなでともに頑張ってよくしていくことを考えていくことがかんじん」というフレーズは、不登校やひきこもりの問題に対処していく時にも大切なことだと思います。


37
諸富祥彦 著
『人生に意味はあるか』
 講談社現代新書   2005年  \720+税
・臨床心理士でもある著者が「人生の意味」について、哲学や宗教や文学といった様々な方向から考えながら、体験もからめて真摯にまとめたです。安易に答えを求めるのではなく時には立ち止まったり戻ったりしながらも考え続けていくことが不登校やひきこもりの問題に対処していく際にも通じる大切なことだと思います。


38
根本橘夫 著
『傷つくのがこわい』
 文春新書    2005年  \690+税
・不登校やひきこもりの当事者にとって【心が傷つく】ことによる痛みは、周りの人が考えている以上に大きいものかも知れません。が、【心が傷つく】ことの背景やメカニズムを理解し、それと上手に付き合っていく術を身につけることによって未来は開けてきます。周囲の人の接し方についても数十ページにわたって触れているので、当事者を理解する時にも役立つのではないかと思われます。本人にとっても、周囲の人にとっても、参考になる一冊だと思います。


39
鈴木秀子 著
『心の対話者』
 文春新書    2005年  \700+税
・不登校やひきこもりの当事者に対する大切な対応の一つに【聴く】ことがあります。けれども、不登校・ひきこもりの問題に限らず、現代社会において【聴く】ことの重要性は高まっています。周囲の人と接していく際にも「聴く技術」を身に付けることによって、関係を改善したり、相手を元気付けたりすることが可能にもなります。そして、それは自分自身の理解にもつながっていきます。ひとつの「技術」として考えれば、本人にとっても、周囲の人にとっても、参考になる一冊だと思います。


40
名本光男 著
『ぐうたら学入門』
 中公新書ラクレ    2005年  \740+税
不登校やひきこもりの当事者の中には、真面目すぎてうまく心の力が抜けないために空回りをしたり苦しんだりしている人がいます。けれども、不登校・ひきこもりの問題に限らず、現代社会において「ぐうたら」つまりうまく力を抜くことも生きていく上においてはけっこう大切な能力です。この本は、日本の昔話などを題材にしながら、この「ぐうたら」について興味深い考えを説いてくれています。その意味で、直接ではありませんが、本人にとっても、周囲の人にとっても、参考になる一冊だと思います。



2011年08月10日(Wed)▲ページの先頭へ
伊勢志摩不登校ひきこもりを考える会例会案内 (8月)
ぼちぼちいこか

(伊勢志摩不登校ひきこもりを考える会)

 
ぼちぼちいこか 志摩例会

日時 8月21日(日) 午後1時30分〜4時30分 
会場 志摩市阿児町鵜方1975
 
志摩市鵜方公民館 1F図書室(または小会議室)

(近鉄鵜方駅北口下車・徒歩数分)
  電話…0599-43-2211
浜口 / 電話…0599-85-2752
E-mail…ZAN20571@nifty.com 
 
子どもみらい会議 伊勢例会
 
日時 8月20日(土) 午後7時〜9時 
会場 いせ市民活動センター南館2F
(伊勢税務署横・外宮前交差点のそば)
 
・LDやADHD、アスペルガーなどの発達障害は不登校やひきこもり、NEETになる危険性が高いということが最近明らかになっており、それと関わっての家族や当事者の交流や相談も行っています。

【ちょっとオススメbook】
大野 裕 著  『はじめての認知療法』 講談社現代新書 2011年 \760+税

不登校やひきこもり、発達障がいの相談を受ける立場にいると、状況を改善していく時に認知行動療法的な助言やサポートが効果的な場合がけっこうあります。もちろん、重症の精神疾患や二次障害を起こしている場合はそれだけでは無理ですが、認知行動療法を知ることで、対応についてのヒントが得られる場合も少なくないでしょう。この本は認知行動療法についてある程度分かりやすく整理してくれています。


   


【サークルぼちぼちいこか/伊勢志摩不登校ひきこもりを考える会】は、事務局の浜口が、【三重県登校拒否・不登校・ひきこもりを考える会】(三重県・考える会)の世話役をしていたところ、「伊勢志摩にも家族会を!!」という声が上がったため作られたものです。


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浜口 拓/志摩市志摩町片田で小中高15校20年の経験とフレネ教育やカウンセリングの知識を生かした《浜口塾》を開いています。教育相談にも応じます。また文学活動などもしています。よろしければ【TAC雑想記】 【TAC文芸樹】のblogも覗いて下さい。

カレンダ
2011年8月
 
     

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